Archive for 7月, 2008
英国ラブラドール/ラリマーの子犬 生後23日
水曜日, 7月 16th, 2008英国ラブラドールのラリマー母さんの子犬は、生後23日になりました。
ラリマーも素敵なお母さんになりました。
ラリマーの仔犬たちは、目が完全に開き、耳も聴こえ、ヨチヨチ歩きます。
人間にも興味を示したり兄妹でじゃれあったり、ますます可愛くて仕方ありません。
一日中、子犬を見ていても飽きません。
離乳食も開始しました。
ラリマー母さんのおっぱいを飲ん、と離乳食をお腹いっぱい食べています。
お腹いっぱい食べた後は、ぐっすり眠ります。
青(オス)の子犬
紫(オス)の子犬
緑(オス)の子犬
紺(オス)の子犬
黄(メス)の子犬
赤(メス)子犬
黄緑(メス)の子犬
ピンク(メス)の子犬
今日のおまけ「お腹すいた~ワン」
眠りから覚めて兄妹で遊んだあとは、お腹がすいて催促します。
でもよく食べてくれるので、離乳食を作るのが楽しみです。
今週は、「子犬の飼育手引書」をお手元にお送りしますので、今のうちによく読んでおいてください。
8月17日には、新しい家族の皆様の元にお引き渡しできると思います。
それまで、どの子犬も健康に育て、お引き渡ししたいと思います。
また、定期的に子犬の様子をブログでお知らせします。
ツバメと子犬
月曜日, 7月 7th, 2008私がラブラドールレトリバーの繁殖をして子犬を育てている間に、今年も我が家の玄関の軒先に、ツバメが巣を作り雛を育てています。もうすぐ雛も巣立ちができるくらい大きく育っています。ツバメは、スズメ目、ツバメ科に属する鳥類で、昔は、ツバクラメとも呼ばれたそうです。
我が家の玄関に巣を作って雛を育てていたツバメをすごく身近に感じていましたが、実はツバメのことはほとんど知りませんでした。
毎年4個ぐらい卵を産んで、最初の雛が巣立った後に、2回目の繁殖をしていたことも知りませんでした。
育てた雛と共に台湾、フィリピン、ボルネオ島北部、マレー半島、ジャワ島に渡って越冬して、再び繁殖するために日本の我が家に来ていたことを思うと、ツバメにロマンを感じずにはいられません。
英国ラブラドール/ラリマーの子犬 生後14日
日曜日, 7月 6th, 2008英国ラブラドールのラリマー母さんの子犬は、生後14日になりました。
ラリマー母さんも、子育てがだんだん上手になってきました。
青(オス)の子犬
紫(オス)の子犬
緑(オス)の子犬
紺(オス)の子犬
黄(メス)の子犬
赤(メス)子犬
黄緑(メス)の子犬
ピンク(メス)の子犬
今日のおまけ「気持ちい~ワン」
タオルに包んだ凍らせたペットボトルにもたれかかって「気持ちい~ワン」です。
こんなに小さい子犬なのに生きるための本能はすごいもので、どの子も自然と冷たいペットボトルに集まってきます。
8月17日には、新しい家族の皆様の元にお引き渡しできると思います。
それまで、どの子犬も健康に育て、お引き渡ししたいと思います。
また、定期的に子犬の様子をブログでお知らせします。
英国ラブラドール/ラリマーの子犬 生後10日
木曜日, 7月 3rd, 2008英国ラブラドールレトリバーの「ラリマー母さん」の子犬は生後10日になりました。
おっぱいをたくさん飲んで、8頭の兄妹は、スクスク育っています。
すでに、体重が、生まれたときの2倍になった子もいて、よく食べ、よく寝ています。
青(オス)の子犬
紫(オス)の子犬
緑(オス)の子犬
紺(オス)の子犬
黄(メス)の子犬
赤(メス)子犬
黄緑(メス)の子犬
ピンク(メス)の子犬
このたび、英国ラブラドールレトリバーの「ラリマー母さん」は、子犬を牡牝を4頭ずつ出産しました。子犬を家族に迎える方にピッタリでした。どの子犬が、どの方の家族になるのでしょうか?
8月17日には、新しい家族の皆様の元にお引き渡しできると思います。
それまで、どの子犬も健康に育て、お引き渡ししたいと思います。
また、定期的に子犬の様子をブログでお知らせします。





































桜井昭生